冬の間、薪ストーブで出た灰を釉薬の原料に使います。

灰を篩う→水に浸しアクを抜く→水簸(細かい灰のみ取る)→乾燥。

なかなか手間のかかる作業です。しかも取れる量がグッと減るので、いつもびっくりします。

窯の余熱を利用して乾燥中。

これで黄瀬戸釉を作る予定です。

薪ストーブの灰

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