かまどはん (竈飯)

固形燃料一つで、火加減いらず。

丹波の山奥で一つ一つ手作りされる、一合炊きかまどはん。

かまどはんで、白米1合なら固形燃料に火をつけて約20分・火が消えて蒸らし約5分で炊き上がります。火加減の必要はありません。炊き込みご飯などにも使用できます。

一つ一つ手作りされたデザイン性の優れるかまどはん。どこか懐かしさを感じるかまど炊きごはんをぜひご自宅で。プレゼントにも喜ばれます。

「かまどはん」基本のご飯の炊き方

①軽く水で研いだ米一合を入れる
②水200mlを加える
③固形燃料に火をつけ約20分で炊き上がる
④火が消えて5分蒸らすとちょうど食べごろ
⑤底からご飯をすくうようにまんべんなくほぐして完成

ご購入者様の声

・以前いよてつ高島屋で購入させていただきました。あれ以来我が家では大活躍です。軽いので手入れも扱いも楽で、とってもおいしく炊けます。毎食炊き立てご飯です。(50代女性)

・結婚祝いで戴きました。置いてあるだけでもかわいくて、簡単にごはんが炊けてとても美味しいです。(20代女性)

・自分が留守の時に準備しておくだけで、火をつけるだけで夫でも簡単にのご飯が炊けるので、普段料理をしない夫でも美味しいご飯が炊けます。(50代女性)

動画で見る「かまどはん」の使い方